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■第22回言論の自由を考える5・3集会 ○テーマ 閉塞社会とメディア――萎縮せず伝えるために ○主 催 朝日新聞労働組合 ○日 時 2009年5月3日(日) 午後1時〜午後5時(開場は午後0時半) ○場 所 尼崎市総合文化センター(アルカイックホール・オクト) 兵庫県尼崎市昭和通2−7−16(06−6487−0800) ○入場無料 (一般の方は事前申し込みが必要です) (社員は社員証提示で入場できます) ○問い合わせ 朝日新聞労働組合「5・3集会」事務局(06−6201−8409)
【基調講演】【パネリスト】
【コーディネーター】
【パネリスト】
●田中辰巳(たなか・たつみ) 【総合司会】浦川 泰幸(朝日放送アナウンサー) 1987年5月3日に朝日新聞阪神支局が襲撃され、私たちの同僚が命を失ってから、朝日新聞労働組合は「言論の自由を考える5・3集会」を開き続けて来ました。 2008年 第21回「新聞の明日(あした)−没落か 再生か−」 2007年 第20回「『愛国の自由』を問う」 2006年 第19回「戦争と平和」 2005年 第18回「戦後60年 憲法のいま 活力ある言論の未来へ」 2004年 第17回「『イラク』は日本を変えるのか〜平和憲法とナショナリズムの視点から」 2003年 第16回「市民との連帯を求めて〜メディア不信を問う〜」 2002年 第15回「忘れず ひるまず 閉ざさず〜朝日新聞襲撃事件と私たちの15年」 |